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SUMMARY:[:zh]【艺术空间】众声群展——画语万象[:ja]【アートスペース】衆声——絵が語る、万象の世界[:]
DESCRIPTION:【アートスペース】\n衆声\n―― 絵が語る、万象の世界 ――\n出展アーティスト：\n李勇智、松伊、胡杰、郭博昊 \nキュレーター：\n郭博昊、劉禹麟 \nアカデミック・ディレクター：\n藍京華、郭全紅 \n会期：\n2026年7月28日（火）～2026年7月30日（木） \n主催：\n日本 Melody合同会社\n香港乙己文化有限公司 \n  \n一筆ごとに\nひとつの世界が生まれる \n一色ごとに\nひとつの響きが宿る \n喧騒と静寂のあいだで \n異なる視点から生まれた声が \n出会い、重なり、響き合う。 \n  \n【関連イベント】\nオープニング＆アーティスト・トーク\n日時：\n2026年7月28日（火）14:00～15:30 \n会場：\n単向街書店・東京銀座店 \n東京都中央区銀座1-6-1 \n参加費：\n無料・事前予約不要 \n使用言語：\n中国語 \n申込フォーム：\nhttps://forms.gle/UeWgAfRfYpwSa8Tr5 \n  \n【アーティスト紹介】\n \n李勇智\n（リ・ヨンジ）｜Li Yongzhi \n主な展示歴 \n\n2025年 「見慣れた他人」二人展\n2025年 「ブーメラン ― 中国アーティスト招待展」\n2024年 上海市第12回美術大展\n2024年 上海市油彩作品展\n2024年 上海シティ・アートフェア\n2023年 上海「自然視界」油彩展\n\n代表作：《肖像》 \n \n素材：\nキャンバス、ミクストメディア、油彩 \n作品紹介：\n現実の対象が持つ造形や質感を芸術的に再解釈し、鑑賞者が現実と虚構のあいだを行き来する感覚を呼び起こす作品。温かさと癒やしに満ちた空気感を描き出している。 \n  \n \n松伊\n（ソン・イ）｜Song Yi \n北京を拠点とするグラフィティアーティスト、イラストレーター、アートディレクター。グラフィティチーム「WAT4」主宰。 \n北京生まれ、武漢で学び、現在は深圳を拠点に活動。作風は多彩で、日本アニメ風グラフィティやサイバーパンクスタイルで高い評価を受けている。デザインを中心に、幅広い分野で創作活動を展開。 \n中仏グラフィティコンテスト個人部門最優秀賞、新進気鋭イラストレーター賞など多数受賞。作品は木星美術館に収蔵・展示されている。 \n大型グラフィティイベントやイラストイベントへ多数招待され、行政道路整備プロジェクトやアートパーク再生計画などで100メートルを超える壁画制作を数多く手掛ける。 \nAlibaba本社、Tencent WESPACE、K11、春風モーターサイクルなど、多くの企業・機関とコラボレーションを実施。JUSTICE、崛起滑板、赢家剣玉、STICKERBOX、PIPなどとのコラボグッズも展開。 \n2019年にグラフィティチーム「WAT4」を設立。\n公式アカウント「松伊会画画」を6年以上運営している。 \n代表作：《夢繞》 \n \n素材：\nマーカーペン、複合素材 \n  \n \n胡杰\n（コ・ケツ）｜Hu Jie \n2005年生まれ、香港出身。現在、日本で学ぶ新進気鋭のクリエイター。 \nACGカルチャーと伝統漫画表現を軸に制作活動を行う。香港の高校でビジュアルアートを専門的に学び、複数のメディアを横断する鋭い視覚表現を培った。 \n多文化環境の中で育った世代として、優れたストーリーテリングと独自のビジュアルスタイルでオンライン上に10万人以上の読者を持つ。 \n本展は初のオフライン展示となり、自身初となる伝統漫画の短編作品を公開。鮮やかな色彩を排し、モノクロの線と緻密なコマ割りのみで、「愛」の暗い側面を描き出す。 \n作品では、東南アジアの家族構造に潜む息苦しく歪んだ愛をテーマに、東アジア・東南アジアに共通する家族の物語を通して、血縁に縛られた個人の傷と葛藤を深く掘り下げる。 \n極めて私的でありながら、現代社会を鋭く映し出すビジュアル・ナラティブである。 \n代表作品： \n \n  \n\n郭博昊\n（カク・ハクコウ）｜Guo Bohao \n1996年北京生まれ。現在は東京を拠点に活動する中国人アーティスト。 \n雲南大学芸術環境デザイン学科卒業。現代絵画を中心に、人と環境、記憶と感情の関係をテーマとして制作を続けている。色彩と筆致を通して、現実世界と内面世界を結ぶ表現を探求している。 \n国内外で数多くの展覧会・個展を開催し、現在は創作活動のほか、展覧会企画やアートスペース運営にも携わり、中日現代美術交流の推進に尽力している。 \n主な活動歴\n\n2013年 全国青年書画・写真コンテスト（外交官杯）油彩《豊かなメロン》 一等賞\n2013年 全国青年書画・写真コンテスト（外交官杯）素描《山羊頭部》 一等賞\n2015年 「此岸彼岸」アート展（グループ展）\n2018年 アジアアート博覧会 平和祭典 優秀貢献賞\n2019年 北京・遇見画廊 個展（作品2点収蔵）\n2023年 北京宋庄・巨卓国際芸術区 個展\n2024年 世界平和芸術家連盟 会員\n2025年 北京金色麦田企業企画有限公司 アートディレクター\n2026年 フランス・パリ Grand Palais「ART CAPITAL」国際サロン展\n2026年 北京宋庄・巨卓国際芸術区 個展\n2026年 第1回日中国際芸術展 招待出展\n2026年 GAAF東京アニメ国際展 出展\n\nアーティストステートメント\n郭博昊は、人間の精神世界、社会経験、文化的アイデンティティの関係性を長年のテーマとしている。絵画を主要な表現媒体とし、具象と抽象のあいだを往還しながら、新たな絵画言語を模索している。 \n作品では感情表現と視覚的な緊張感を重視し、鑑賞者と作品との感情的なつながりを生み出すことを目指している。近年は中日文化交流の現場でも積極的に活動し、国際的な芸術交流を通じて創作の可能性を広げ続けている。 \n代表作：《トムキャット》 \n \n———————————————————————————————————— \n来店参加の方へ \nイベントの開演時間の30分より、入場受付を開始いたします。 \nご不明な点がございましたら、下記の電話番号までお気軽にご連絡ください。 \nお問い合わせ：電話　03-6263-0116 \n———————————————————————————————————— \n【単向街書店・銀座店年間会員のご入会申込み】 \n \n年間費会員申込コード \n◎年間費会員会費：33\,000円/年(税込) \n【会員特典】 \n1、中国語書籍（簡体）3割引 \n2、番号付き会員カード \n3、無料ドリンク券12枚の進呈 \n4、イベント無料参加
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