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SUMMARY:[:zh]静电场朔和问题儿们 音乐人/艺术家 静电场朔  1st Album《问题儿（Question Children)》发行！ 专辑首发 纪念Talk&DJ Event ！[:ja]オリエンタルエレクトロポップアーティスト・静電場朔1st Album 『問題児(Question Children)』発売！ リリース記念のトーク＆DJイベント5月26日（日）18:00より開催決定[:]
DESCRIPTION:静电场朔和问题儿们 \n音乐人/艺术家 静电场朔 \n1st Album《问题儿（Question Children)》发行！ \n专辑首发 纪念Talk&DJ Event ！ \n5 月 26 日（周日）18:00 \n单向街书店银座店 \n  \n \n 『問題児(Question Children)』　イラスト：カネコアツシ／デザイン：XL-Universe \n  \n静電場朔――1st Album 『問題児(Question Children)』発売。リリース記念イベント開催決定！ \n音楽と映像、絵画と文筆、アートユニットの創始者であるなど、複数のアイデンティティがもたらすインスピレーションと無限のイマジネーションのもと、独自の宇宙観を表現するオリエンタルエレクトロポップアーティスト・静電場朔は、音楽デビューから丸5年となる今年、1st Albam『問題児(Question Children)』をリリースします。それに伴い、銀座単向街書店にてリリース記念イベントを発売日当日の5月26日（日）18:00より開催します。また会場では、1st Album 『問題児(Question Children)』ほか、静電場朔著書『東京旮旯（Tokyogalaxy）』（三联生活書店）、版画作品、コラボ商品などをお買い求めいただけます。 \n  \n【アルバム説明】 \n静電場朔が立ち上げた「問題児」は、あらゆることに「なぜ？」と疑問を持つ純粋な“童心”と、奇想天外で予想もできないことを巻き起こす“トラブルメイカー”という二重の意味を持つ音楽グループです。グループと同名となる本作『問題児(Question Children)』は、オリエンタルエレクトロポップアーティストとして活動してきた5年間をまとめた1枚です。彼女が日々抱く素朴な疑問からインスピレーションを得て楽曲にアンサーを込めた成長物語であり、日本や中国の音楽仲間とともに生み出した旅の記録となっています。 \nジャケットは漫画家であるカネコアツシ氏が手掛け、歌詞カードのイラストは静電場朔自らが制作しました。中国の著名なミュージシャン庞宽とのコラボレーション曲「homewave」も収録されるほか、これまでのリリースシングルを含む10曲を収録。ミックスとマスタリングは中国の著名なミキシングエンジニアであるTong Yanyiによって精巧に仕上げられました。プロデューサーは喜多直⼈で、⽇本と中国の⾳楽交流を⾏う⾳楽レーベル PANDA RECORDから独占リリースです。 \n  \n【イベント概要】 \n1st Albamリリース記念トーク＆DJイベント開催！イベント後には静電場朔らも参加するアフターパーティーも実施。 \n静電場朔と「問題児」の喜多直人（Producer）、童言一(Mixing Engineer)、龔钊（Guitarist）、王正基（Composer）、馬遲（Li-Pi Records）によるトーク＆DJイベントを開催します。イベント後には、登壇者も参加するアフターパーティーで、ご来場の皆様とドリンクを楽しみながら歓談する時間も用意しています。クリエイティブジャンルを超えた多周波トークとDJパフォーマンスが参加ゲストの内なる宇宙を掘り起こす、エレクトリックな「ディアン・ユニバース・ミュージック・ナイト」をぜひお楽しみください！ \n  \n【イベント詳細】 \nイベント名：静電場朔と問題児たちによる『問題作』 1st Albamリリース発売記念イベント \n内容：トーク、DJパフォーマンス、アフターパーティー（アルバム発売記念限定Art Cocktail/別途代） \n登壇： 静電場朔（アーティスト・ミュージシャン）と「問題児」：喜多直人（Producer）、童言一(Mixing Engineer)、龔钊（Guitarist）、王正基（Composer） \nDJ：馬遅（Li-Pi Records店長） \nMC＆通訳：葉子、April \n時間：2024年5月26日（日）18:00-20:30（開場：17:00～） \n場所：単向街書店・銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n参加方法：こちらよりチケット購入　https://one-way-street.com/zh/event/ \n入場料：1\,500円（ソフトドリンク付き） \n★当日特典記念：初アルバムリリース記念のため、来場者全員に「CDジャケット柄ステッカー」をプレゼント！ \n★ドレスコード：さらに、静電場朔のテーマカラーである「黄色いもの」を身に着けてご来場いただいた方限定で追加プレゼントもあります！（ドレスコードは必須ではありませんのでご安心ください） \n  \n \nイベント特典：CDジャケット柄ステッカー \n  \n【アーティスト紹介】 \n  \n \n静電場朔Dian（セイデンバサク） \nミュージシャン/アーティスト \n  \n北京で生まれ、幼少期をアメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカなど複数国で過ごし、その多文化的な生い立ちが芸術創造に大きな影響を与える。 繊細な観察力と豊かな想像力を持ち、音楽と視覚表現を通して独自の“宇宙”を描き出す。 \n2018年には音楽グループ「問題児（クエスチョン・チルドレン）」を立ち上げ、Tin Pan Alleyの「Yellow Magic Carnival」のカバーを皮切りに、ミュージシャンとしても活発に活動。北京と東京から空想の街をイメージした「都心特快」、ロンドンエレクトリシティとの共作曲「眼花 – yǎnhuā -」、パックマン40周年記念で小老虎 (J-Fever)と共演した「饕餮 TAOTIE」、明和電機とのコラボレーション曲など、個性的な楽曲を多数披露。MVやアートワークのディレクションも手がけている。また、国内外の音楽フェスに出演し、彼女ならではのパフォーマンススタイルでファンを魅了し続けている。 \n現代アート作家としては、日本国外・海外問わず、主要アートプロジェクトへの参加、自身の東京生活をベースにした絵本の出版、オリジナルキャラクターの制作、グローバルブランドとのコラボレーションなど、その独自の感性と世界観で表現の場を広げている。 \n  \ninstagram：https://www.instagram.com/diansaku/ \nX：https://twitter.com/diansaku \n  \n \n喜多直人(キタナオト) \n  \n1972年生まれ 千葉県佐倉市出身。1994年 青山学院大学在学中に音楽活動を開始。1995年 バックパッカーとして、中国、ネパール、インド、タイ、などを約１年間に渡り巡る。2014年 中国の音楽を日本でリリースする「PANDA RECORD」を日本で創設。好きな食べ物は「蘭州拉麺」と「生姜焼肉定食」。 \nHP: https://panda-record.com \n  \n \n童言一（トウゲンイチ） \n中国伝媒大学レコーディング科を卒業し、2004年から2017年までバンド「後海大鯊魚」のドラマーとして活動。 2017年にSync Studioを立ち上げた。「China’s New Rap」や「The Man from Strawberry Planet」のミキサー、YOLO Music Festivalのサウンドディレクター、GaiコンサートのPAチューナー。 2013年、CONVERSE主催のゴム製造イベント「RUBBER TRACKS」にプロデューサーとして参加。2018年にはミキサーとして、番組「即刻電音」にプロの審査員として招待され、同年、レコーディング/ミックスしたシングル「Goodbye Hip-hop」がベスト・ヒップホップ・シングル・オブ・ザ・イヤーを受賞。 2019年、第3回歌唱作業委員会音楽賞審査委員会の特設審査員として、2021年のレコーディング/ミキシングアルバムWang Ether Aireの「Survivor’s Guilt」が2021年最優秀中国ラップアルバムを受賞。 \n  \n \n龔釗 （キョウショウ） \nギタリスト、シンガーソングライター、プロデューサー。 \n幼少期よりピアノとヴァイオリンを習い、ギタリストとして中国国内の多くのアーティストや主に北京のバンドとコラボするだけでなく、ライブ演出やレコーディングディレクションなど、幅広く活躍。中国伝統楽器の板胡(読み：バンフー、二胡に類似した楽器)奏者だった父親の影響で、中国音楽と西洋音楽の両方に深い造詣がある。CoolRhythm Band（冷節奏楽隊）を結成し、メインクリエイター、ボーカリスト、ギタリストを担当する一方、北京でBLIP電子音楽プロジェクトを開始し、共同創設者を務める。オーディオや映像の分野で多くのオリジナル作品を制作・配給している。 \n  \n \n王正基Janjee Wang（オウセイキ） \n中国作曲家、音楽プロデューサー、アーティスト。学生時代から、独学で様々な楽器をマスター。2006年にはバンド活動を始め、2008年からは複数のバンドに加入し、中国の様々な音楽フェスや大規模なライブハウスで活動。2012年には、日本のサマーソニック音楽フェス東京公演に出演。2013年からは、音楽プロデューサーに転身し、様々なバンドや歌手の制作に携わる。2019年からは、モダンスカイと契約し、徐々にサウンドトラックの制作に移行し、中国の映画、テレビドラマ、ドキュメンタリー、芸術性の高い独立系映画やゲームの音楽に活躍の場を移している。2022年末に日本に移住し、日本での音楽制作キャリアをスタートした。 \n  \n \n馬遲（マチ） \n莱蒎黑胶唱片（Li-Pi Records）創始者 \nエンジニア/レコードプレヤーデザイナー/DJ \n北京航空航天大学で航空機の設計と工学を専攻し、無人同軸プロペラヘリコプターの伝達構造のエンジニア。2009年、北京で有名な798 芸術区で、中国国内最大のレコードショップと言われる莱蒎黑胶唱片（Li-Pi Records）を立ち上げた。創始者である馬遲は常にアナログ文化の保護、支援活動に尽くしてきた。既に15年の歴史を持ち、中国の他、香港、台湾、日本、韓国はもちろん、アメリカ、ドイツ等でも活動している。現在は北京をはじめ、杭州・上海・東京でも拠点を展開中。 2023年、香港の元キングソフト音楽プロデューサーであるMelvin Wong氏と協力し、レコードストア店内ライブハウス「MUSEUM」を立ち上げた。2023年9月から、単向街書店・銀座店でレ \n  \n【1st Albam情報】 \nCD : 静電場朔(Dian)  1st Album 「問題児」 \n問題児 CDジャケット \n  \n2024年5月26日（日）Release　 　BRANCD-041 ¥2\,500（税別）\n〈収録楽曲〉 \n\nIntro\nイエローマジック/黄色魔法/Yellow Magic Carnival\nモンタージュ/蒙太奇/Montage\n野良猫はどこで死ぬ？/流浪猫死在哪儿?/Where a stray cat dies?\n終電はどこへ?/终电去向何方?/Where does the last train go?\n夢の中の夢/梦中梦中梦/Dream of dream of dream\n上上下下左右左右BABA/Up up down down left right left right B A B A\nホームウエーブ/轰浪潮/Homewave\nサヨナラの行き方/再见去了哪儿?/How to say Goodbye?\noutro\n\n  \n単向街書店・銀座店にて静電場朔著『東京旮旯（Tokyo Galaxy）』発売中！ \n \n東京旮旯（三联生活書店） \n  \n静電場朔が東京に留学していた時代の生活や経験をもとに記された挿絵付のエッセイ。東京タワーや浅草寺など有名な観光地のなかで、観光客に知られざる路地裏の冒険や、そこで出会える秘密について静電場ならではの好奇心溢れる文とイラストで記録している。観光ブックには載っていない古着屋や居酒屋・・・まさに東京は神秘的な“Galaxy”！静電場朔のイラストによる立体ペーパークラフトポストカード、ステッカー、しおり、オリジナル東京マップ4点の豪華付録付き。
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