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SUMMARY:[:ja]√音幻燈（ルートおとげんとう）——寻找Limeism的源流[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \nYoung Creator というテーマで、書店の場を借りて日中背景を持つ現役若い作家、ミュージシャン、アーティストを誘い、自分自身の創作ルート、作品について語り、現場パフォーマンスも行うイベントである。 \nイベント当日は作品をモチーフとするテーマカクテルを用意し、各ゲストがD Jとコラボする現場音楽パフォーマンスも行う。「その日その空間で生まれる新たな創作」という書店ならこそ提供できる源流から新たな可能性を探究する時間。 \n様々なアイディア、新しい内容・いのち生成できる土のような空間――単向街書店の２Fから若い作家たちを応援する「五感」を活かす面白い現場である。 \n  \n【√音幻燈（ルートおとげんとう）――　寻找Limeism的源流】 \n  \n18:30-18:35 （5分）演奏1曲 \n18:35-18:50（15分）Talk⭐️自己紹介（対談） \n18:50-19:05（15分）演奏3曲 \n19:05-19:15（10分）Talk⭐️音楽（映像） \n19:15-19:30（15分）休憩(DRINK追加) \n19:30-19:45（15分）Talk⭐️（本）　D Jとコラボ、ミュージシャン朗読とか。 \n19:45-20:00（15分）演奏3曲 \n20:00-20:05（5分）アンコール1曲 \n20:00-20:30（20分）交流・チェキ撮影 \n  \n【ゲスト紹介】 \n \n礼美（リーメイ）。作曲、ピアノ、歌。 \n活動名Limeismは「りーめいずむ」と読みます。 \n  \nシンガーソングライター。中国·北京テレビのボーカルコンテスト番組参加以来、音楽活動をスタートし、日本各地のライブやフェスにも出演。現在インターネット中心でライバーとしても活動しており、総フォロワー数は3.5万人超える。2023年12月、シングルC D「明日の天気」が徳間ジャパンよりリリース。 \n  \n \n馬遲 \nD J、莱蒎黑胶唱片店长 \n  \n北京でレコードストアを15年間経営。世界各地のアナログレコードを取り扱っているLi-Pi Recordsでは、異文化から生まれてきた音楽が日常を紡ぎ、人々の心を癒している。北京をはじめ、上海・東京でも拠点を展開中。 \n  \n【イベント情報】 \nゲスト：Limeism \n時間：2024年3月23日（土）18:30-20:00 \n会場：東京単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：中国語・日本語 音楽ストーリートーク&アンプラグドライブ + DJコラボイベント \n入場料：1500日元 \nドリンク：1500日元 \n\nドリンクバック →1\,500円（お礼:ロゴのシール）\n物販（チェキ 1\,000円、CDやその他グッズ）\n上部「Get Tikets」のボタンをクリックし、購入画面へお進みください。 \n– \n単向街書店・銀座店の年間会員は無料 \n下部「Going」のボタンをクリックし、申込画面購入画面へお進みください。
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SUMMARY:[:zh]飞得更高——环球飞行中国公民第一人陈玮的海外励志故事[:]
DESCRIPTION:申し訳ありません、このコンテンツはただ今　中文　のみです。
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 044 我是我的坐标 ——加藤周一的世界与世界观[:ja]#Asian Talk 044 わたしはわたしの座標軸だーー加藤周一の世界と世界観[:]
DESCRIPTION:【活动介绍】 \n医学、文学、芸術、思想、音楽……これらの全く異なる分野は、思想家の加藤周一の思考の素材であり、彼が喜んで絶えず越えていく境界でもあります。 \n戦争が覆う東京で青少年期を過ごし、本来なら医者になるはずだった彼にとって、母の死とフランス留学は人生を完全に変えました。加藤周一は医学を捨て文学に転じ、日本で名声を得た後、再びヨーロッパとアメリカへ教鞭をとりに行きました。彼は丸山真男と同様に、日本の伝統と未来を気にかけていましたが、同時に、多くの日本の知識人よりも中国の過去と現在をより気にしており、何度も中国各地を訪れました。晩年には、大江健三郎、鶴見俊輔などと共に「九条の会」を立ち上げ、戦争に反対し平和を訴え、積極的に活動しました。 \n地理的な旅と思想的な沈澱を経て、加藤周一は特異な傍観者となり、同時に「例外」の参加者にもなりました。そんなユニークな人物である加藤周一が提唱する「雑種文化」とはどのような文化でしょうか？彼が指摘する「土着世界観」とはどのような世界観でしょうか？ \n今日このように多様で国際化した世界で、民族文化の伝統と現代社会の価値観が複雑に絡み合う「文化マップ」の上で、私達はどのように自分自身の座標を確立すべきでしょうか？ \n  \n【作者介紹】 \n \n劉争 \n（りゅうじゅん） \n比較思想学者。主な研究分野は戦後日本思想と中国の近代思想。日中比較思想の観点から書かれた加藤周一研究を日本と中国で刊行した（『「例外」の思想―戦後知識人・加藤周一の射程―』現代図書、『例外的個体―論加藤周一及其思想』知識産権出版社）。 \n  \n  \n  \n \n片岡大右 \n (Daisuke KATAOKA) \n批評家。東京大学、早稲田大学ほか非常勤講師。専門は社会思想史・フランス文学。著訳書に『批評と生きること――「十番目のミューズ」の未来』（晶文社）、『共和国か宗教か、それとも――十九世紀フランスの光と闇』（共著、白水社）、『古井由吉　文学の奇蹟』（共著、河出書房新社）、『加藤周一を21世紀に引き継ぐために──加藤周一生誕百年記念国際シンポジウム講演録』（共著、水声社）、デヴィッド・グレーバー『民主主義の非西洋起源について──「あいだ」の空間の民主主義』（以文社）、ポール・ベニシュー『作家の聖別　フランス・ロマン主義１』（共訳、水声社）など。 \n  \n  \n  \n  \n \n王前 \n（おうぜん） \n人文学者。主な研究分野は政治哲学と思想史。主な著作『中国が読んだ現代思想》(単著、講談社2011年)、共著は『近代日本政治思想史』(ナカニシヤ出版2014年)、『現代中国と市民社会―普遍的『近代』の可能性』(勉成出版2017年)、『世界哲学史』(第八巻)(筑摩書房2020年)等。代表論文「『尊敬すべき敵』と味方――20世紀思想史におけるバーリン、シュミットと丸山眞男」(『思想』2021年6月号、「アイザイァ・バーリン特集」、岩波書店)。翻訳は『普遍的価値を求める:中国現代思想の新潮流』(許紀霖著、中島隆博・王前監訳、叢書ウニベルシタス、法政大学出版局2020年)等。学術エッセーと論文は『南方週末』『上海書評』『新京報読書週刊』『知識分子論叢』『思想』(台湾聯経出版)等に掲載。 \n  \n  \n【関連書籍】 \n \n著｜劉　争、「「例外」の思想－戦後知識人・加藤周一の射程－」現代図書、2021 \n「戦後」は今の我々のポストコロナ時代も共有できる普遍的な意味合いを持っている。戦後知識人の加藤周一が出会い、取り組んだ苦難が姿を変え、形を変えて我々の前に表れているように思える今こそ、歴史における我々の時代の位置付けを確認し、これからを生きるために、1950年代に「雑種文化」を先駆的に指摘した加藤周一および同時代人らの思考の原点を再認識する。本書は評論家として位置づけられてきた加藤周一の思想を再評価し、「普遍」と「例外」、「個別」と「全体」の相関関係を体現する通時的な思想構図を明らかにする。 \n  \n【イベント情報】 \nゲスト：劉争、片岡大右、王前 \n日時：2024年3月17日（日曜日） 14:30-16:00 \n店名：単向街書店　東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：日本語イベント　全席自由 \n費用：1500円 \n上部「Get Tikets」のボタンをクリックし、購入画面へお進みください。 \n– \n単向街書店・銀座店の年間会員は無料 \n下部「Going」のボタンをクリックし、申込画面購入画面へお進みください。
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SUMMARY:[:zh]Asian Talk 043#京都的生活方式—有茶的时光[:ja]Asian Talk 043#暮らしから京都を知る——お茶の時間[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \n京都の街並みには古くからの歴史が刻み込まれています。 \nいまの京の風物は日本の過去を反映しています。 \n西暦７９４年、京に首都が移され平安京が始まりました。 \n１７００以上の寺院、８００の神社、１７の世界文化遺産が \nあり、１年３６５日を通して休みなく祭りが開催される街…。 \n１２００年来、日本でこれほど魅力的な都市はほかに有りませんでした。 \n京都のような魅力に富んだ古都が世界中を探して見つけられるのか、私には想像すらできません。 \nここに住んでいると、毎朝ドアを開けると目に入る京都がまさに日常の一部になっています。 \n京での生活を理解していない人には、京都の美しさを理解することも、伝えることもできないと思います。 \n生活を通してしか、京都は開かれないのかも知れません。 \n  \n108 ギャラリーは、茶道にゆかりの深い大徳寺にほど近い、船岡山のふもとに位置し、そこは「平安京四神（玄武、青龍、朱雀、白虎）」の玄武が守る山といわれ、また古来より景勝の地として知られています。ギャラリーは二階建て、昭和初期の古民家をリノベーションした建物で、庭石、天井、ガラス戸、柱など、随所にこだわりのある意匠を見ることができます。二階からは古都を正面に望み、船岡山からはさわやかな風が届きます。108galleryは京の歴史にゆかり深いところを拠点にして、グローバルにアートを発信するカルチャーサロンです。日本の伝統文化と中国茶美学をつなぎ、創造するスペースとしてサロンを開設し、クリエイティブなアート活動を展開していきます。 \n  \n「茶」という字は「八十八」のうえに「十」が二つ並んでいるように見えることから「88＋10＋10＝108」となります。 \nこのことから108歳を「茶寿」と称することからも「茶」という字はとてもおめでたい長寿の意味になります。 \n　茶の木は生命力が旺盛で、その上精神的な飲み物とされており、お茶の道は、美しい人生を開く道となります。 \n　　2024年3月16日（土）15:30～17:00、京の文化と生活を愛する皆様を銀座一丁目の単向書店へご招待します。 \n京とライフスタイルのはじめ方をゲスト夫妻と共有して、一緒にお茶の時間を楽しみましょう。 \n  \n【ゲスト紹介】 \n \n楊暁茜 \n 建築士（中国）、国家一級評茶師、国家一級茶芸技師 \n国家茶館専業委員会高級評審員、国家職業技能鑑定高級考評員 \n中国天然香文化研究会副会長、煎茶道美風流 中国支部長 \n一般社団法人 アジア文化芸術教育交流機構常務理事、「108gallery」芸術サロン創立者 \n現在は京都に在住し、明代の文人茶文化の研究に取り組んでいる。 \n　李遠，中国出身，作家／学者 \n一般社団法人アジア文化教育交流機構代表理事，日本中小企業学会会員。 \n文化的な家庭に生まれ、過去には中国と日本の大学で勤務し、現在は京都に在住。 \n 2019年6月、中国で書籍《門里看京都（暮らしから京都を知る）》が出版される。 \n  \n  \n【図書紹介】 \n　　学術研究に慣れていた私は、まさかこの人生で京都に関するカジュアルな本を出版するとは思いませんでした。最初は中国の友人たちと よく京都の話をするだけでしたが、彼らに励まされて日記のように散らかった旅行記をネットに投稿しました。だんだんと京都のことを書くのが習慣になってきましたが、計画性は無くただ日常の生活で感じた想いを記しただけです。もしこの本のテーマを定めるとしたら、歴史好きの私が異国情緒あふれる古都・京都で中国文化のアイデンティティーを見つけ出すことができるかもしれないということ。この点から言っても、本書は従来のいわゆる旅行本とは違います。 \n　　京都は多くの観光名所の情報がネットで検索できるので、書きやすいと思われるかも知れません。でも実際には、京都の文章を書くのは難しい。「ある地域の文化を真に理解す唯一の方法は、時間をかけて洗練することだからだ。」作家の周作人氏がかつてこう言ったのを覚えています。毎日の生活で経験しなければ、日本のことは何も判りません。中国と日本の文化は似ているところも多いため、逆に理解するためのハードルが高まるだけで、この両国の違いが判らず無視しているひとが多いのも事実です。れにもかかわらず、京都を訪れた友人たちは京都を絶賛します。その理由は、「人生の旅はすべて精神的な自分の故郷を見つけることにある」からだとひそかに私は思っています。 \n【イベント情報】 \nゲスト：楊暁茜、李遠 \n日時：2024年3月16日（土曜日） 15:00-17:30 \n店名：単向街書店　東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：中国語イベント　全席自由 \n費用：1500円 \n上部「Get Tikets」のボタンをクリックし、購入画面へお進みください。 \n– \n単向街書店・銀座店の年間会員は無料 \n下部「Going」のボタンをクリックし、申込画面購入画面へお進みください。
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SUMMARY:[:ja]親子で描く単向どうぶつ園 ー5色のクレヨンで無限の彩りをー[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \n“自由な想像と表現を抱きしめる”Series2は親子のお絵描き教室です。5色だけのクレヨンで、想像を膨らませ、自由に動物を描きましょう。実在する動物、空想の動物・・・描く動物は自由です。お父さんお母さんと相談しながら、おもいっきり子供たちの空想を描き出し、最後は壁に動物たちを飾って単向どうぶつ園をつくりましょう♪ \nお絵描きが苦手な子も、お絵描きが大好きな子も、経験豊富なイラストレーターの先生と一緒に楽しい時間を過ごしましょう♪ \n  \n【持ち物】 \n特になし \n  \n【ゲスト】 \n  \n \nナガイツトム\n（絵本作家、イラストレーター、画家、お絵かき先生）\n妹の美術の宿題を手伝い成績が良かったことをきっかけに絵を描き始める。 \n愛地球博や東京モーターショー、浦和レッズ埼玉スタジアム、スターバックスなどで展示やグッズ採用。\nWACOALやCASIOのキャラクター開発、ハローキティーやデビルマン、マジンガーZ、キューティーハニーとのコラボも手がける。\n朝日放送、テレビアニメ「マッドトイチャッティ」キャラクターデザイン、脚本担当。\n絵本「先生は、デビルマン」出版。\n子供達に「絵を描く時間は最高に楽しい!」をコンセプトに、動物の絵を描き街を動物園にするプロジェクトやお絵描き教室を展開。\n海外でも個展やライブペイント、壁画制作など幅広く活動中。 \n【イベント情報】 \nゲスト：ナガイツトム \n日時：2024年3月16日（土曜日） 13:00-14:30 \n店名：単向街書店　東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：日本語イベント　全席自由 \n費用：1500円 \n上部「Get Tikets」のボタンをクリックし、購入画面へお進みください。 \n– \n単向街書店・銀座店の年間会員は無料 \n下部「Going」のボタンをクリックし、申込画面購入画面へお進みください。
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SUMMARY:[:zh]“她故事”女性主义读书会第一课 :《从零开始的女性主义》分享问题[:]
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SUMMARY:[:zh]野村证券：日本经济的重大转折点[:ja]野村證券：大きな転換点を迎える日本経済[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \nインフレから好循環への転換点を迎える日本経済。 \nその中で、企業改革により過去最高値を目指す日経平均株価。 \nインバウンドによる需要増加や企業誘致による好影響も。 \n日本経済が現在どのような環境にあるのか、また今後どのような可能性を秘めているのかについて、お伝えします。 \n  \n【ゲスト紹介】 \n \n東　英憲（ひがし　ひでのり） \n野村證券株式会社　投資情報部長 \n鹿児島生まれ。1990年入社。 \n調布・盛岡・奈良・岐阜支店長を歴任し、本社で事業承継とM&Aをサポートするソリューション&サポート部長を経て現職。 \n全国で金融経済環境の講演も行う。 \n（公社）日本証券アナリスト協会認定アナリストでCFP \n  \n【イベント情報】 \nゲスト：東　英憲 \n日時：2024年3月10日（日曜日） 14:30-16:00 \n店名：単向街書店　東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：日本語イベント　全席自由 \n費用：3000円 \n上部「Get Tikets」のボタンをクリックし、購入画面へお進みください。 \n– \n単向街書店・銀座店の年間会員は無料 \n下部「Going」のボタンをクリックし、申込画面購入画面へお進みください。
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SUMMARY:[:zh]Lipi Records：DIVA ミモザの日 ～国際女性デー3.8[:ja]Lipi Records：DIVA ミモザの日 ～国際女性デー3.8[:]
DESCRIPTION:DIVA ミモザの日💐\n～国際女性デー3.8\n@东京单向 \nイベント時間：3月8日 19:00〜20:30\n形式：レコードバー\n【★入場無料・別途１ドリンク🍹】\nDJ：馬遲 \n今年の3月8日、「女性」の定義をすべて脇に置き、演奏、描写、あるいはある種情感から、純粋に作品に触れ、感じ、彼女たちの創作、彼女たち自身のすべてを再考へーモミザの日。 \n音楽の歴史を振り返ると、数え切れないほどの巨匠がいるが、偉大な女性音楽家となると、その名前を口に出して言える人はほんの一握りである。 \n長い間、クラシック音楽界のジェンダー構成は男性が大半を占め、ジェンダー不平等や伝統的な社会規律の束縛により女性の作曲家や指揮者はあまり存在しなかった。それら女性の中には、男性ミュージシャンの栄光に隠れて生涯自分の瞬間を掴めなかった者もいれば、人生に追われ音楽キ​​ャリアを台無しにした者もいたが、時流に逆らって音楽史に輝かしい瞬間を残した者はほんのわずかだった。 \nブルース、ジャズ、ポップスなど時代の流れによって音楽の流れも変わりつつある現在、曾て「妻」、「助手」、「娘」という名称で活動していた女性ミュージシャンは、男女平等や女性活躍が進む現代社会になってから徐々に紹介され、人々に知られたり理解されたりしてきた。 \nさ、耳を傾けて。👂 \n——————————————— \n🎧Kathleen Battle 《Ombra Mai Fù》1987\n曲目：<Вокализ\, опус 34\, № 14 — произведение Сергея Рахманинова>\n🎧Roberta Flack 《Chapter Two》1970\n曲目：<Reverend Lee>\n🎧王韵壹《被遗忘的时光》2015\n曲目：<花火>\n……
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SUMMARY:[:zh]亲密关系管理智慧分享会：什么样的伴侣值得结婚？如何从女性主义视角构建深度亲密？[:]
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SUMMARY:[:zh]为什么我选择翻译中国现代文学——从周国平开始，到余华，阎连科，林奕含[:ja]わたしが中国文学を翻訳するわけ-周国平から、余華、閻連科、林奕含まで[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \n大学の第二外国語として中国語に出会った90年代の東京で､中国社会や中国文化を知りたくて現代小説の日本語訳を探しても、多くの図書館ではほぼ古典しか見つからず､専門書店にいかなければ手に入りませんでした｡ノンフィクションもいいけれど、もともと小説好きだったわたしは、フィクションの世界でこそ味わえる文化や生活や感情の深いところ、中国の人々の喜怒哀楽を読みたかったのです。同じころ、北京、上海、台北、香港等中国語圏ではどこの書店でも目立つところに日本文学作品の中国語訳が驚くほどたくさん並んでいました。 \nそれから約30年たった現在、『三体』の大ベストセラーに始まって、SF、華文ミステリーなど、中国の小説の日本語訳は少しずつ身近なものになりつつあります。とはいえ、人口比だけの問題ではなく、中国語から日本語への文芸翻訳、出版翻訳人材は常に不足しているのが現状です。また、過去に翻訳された名作・名訳の多くが、ほどなくして絶版となり、入手困難となっている例も少なくありません。 \n私自身がこれまでに翻訳した作品の多くは、中国簡体字版、繁体字版の原書が今でも入手可能で、書店でも目立つ位置に並んでいるような不朽の名作・ロングセラーばかりですが、その日本語訳はそうではありません。たとえば、余華『兄弟』、林奕含『房思琪の初恋の楽園』は中国語圏の人ならだれでも知っている大ベストセラー、ロングセラーですが、日本語訳は長らく入手できなくなっていました。この二作品が最近、それぞれ新たな形で復刊となったことは、とても喜ばしい出来事です。これまでのわたしの翻訳の経験をお話しさせていただくとともに、日本における中国文学翻訳の現状や課題について、みなさんと一緒に考えることができたら嬉しく思います。 \n  \n【ゲスト紹介】 \n \n大学の第二外国語として中国語に出会った90年代の東京で､中国社会や中国文化を知りたくて現代小説の日本語訳を探しても、多くの図書館ではほぼ古典しか見つからず､専門書店にいかなければ手に入りませんでした｡ノンフィクションもいいけれど、もともと小説好きだったわたしは、フィクションの世界でこそ味わえる文化や生活や感情の深いところ、中国の人々の喜怒哀楽を読みたかったのです。同じころ、北京、上海、台北、香港等中国語圏ではどこの書店でも目立つところに日本文学作品の中国語訳が驚くほどたくさん並んでいました。 \nそれから約30年たった現在、『三体』の大ベストセラーに始まって、SF、華文ミステリーなど、中国の小説の日本語訳は少しずつ身近なものになりつつあります。とはいえ、人口比だけの問題ではなく、中国語から日本語への文芸翻訳、出版翻訳人材は常に不足しているのが現状です。また、過去に翻訳された名作・名訳の多くが、ほどなくして絶版となり、入手困難となっている例も少なくありません。 \n私自身がこれまでに翻訳した作品の多くは、中国簡体字版、繁体字版の原書が今でも入手可能で、書店でも目立つ位置に並んでいるような不朽の名作・ロングセラーばかりですが、その日本語訳はそうではありません。たとえば、余華『兄弟』、林奕含『房思琪の初恋の楽園』は中国語圏の人ならだれでも知っている大ベストセラー、ロングセラーですが、日本語訳は長らく入手できなくなっていました。この二作品が最近、それぞれ新たな形で復刊となったことは、とても喜ばしい出来事です。これまでのわたしの翻訳の経験をお話しさせていただくとともに、日本における中国文学翻訳の現状や課題について、みなさんと一緒に考えることができたら嬉しく思います。 \n  \n【主な翻訳作品】 \n \n \n \n \n \n『ニュウニュウ－18か月で娘を失った哲学者の至上の愛』 \n（周国平・著／毛丹青・監訳／ＰＨＰ研究所／2003年） \n『衛慧みたいにクレイジー』 （衛慧・著／講談社／2004年） \n『ブッダと結婚』  （衛慧・著／講談社／2005年） \n『水煮三国志』 （成君憶・著／呉常春・共訳／日本能率協会マネージメントセンター／2005年） \n『水煮西遊記』 （成君憶・著／呉常春・共訳／日本能率協会マネージメントセンター／2006年） \n『さよなら、ビビアン』（安妮宝貝（アニー・ベイビー）・著／小学館／2007年） \n『兄弟』（余華・著／文藝春秋／2008年） \n『水の彼方　Double Mono』（田原・著／講談社／2009年） \n『兄弟』（余華・著／文藝春秋・文春文庫／2010年） \n『悲しみは逆流して河になる』  （郭敬明・著／講談社／2011年） \n『恵恵 日中の海を越えた愛』（恵恵・岡崎健太・付楠・著／文藝春秋／2014年） \n『紫禁城の月上: 大清相国清の宰相陳廷敬』 \n（王躍文・著／東紫苑・共訳／メディア総合研究所／2016年） \n『炸裂志』（閻連科・著／河出書房新社／2016年） \n『あの頃、君を追いかけた』（九把刀・著／阿井幸作と共訳／講談社2018年） \n『房思琪の初恋の楽園』（林奕含・著／白水社／2019年） \n『兄弟』【復刊】 （余華・著／アストラハウス／2021年） \n『太陽が死んだ日』（閻連科・著／谷川毅･共訳／河出書房新社／2022年） \n『房思琪の初恋の楽園』【復刊】（林奕含・著／白水社Uブックス／2024年） \n  \n翻訳中及び出版予定の作品 \n  \n『少年の君』（玖月晞・著/新潮社  2024年） \n 
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SUMMARY:[:zh]下关：一座可以阅读的千年古城[:]
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 041 如何在翻译中跨越文化壁垒 ——谈吉田修一长篇小说《国宝》翻译中的“归化”[:ja]#Asian Talk 041 翻訳によって異文化を乗り越える -吉田修一長編小説「国宝」翻訳者の試み-[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \n京劇は中国の国芸、歌舞伎は日本の国宝とされています。小説『国宝』は語り口調で歌舞伎役者の生きざまを描き、数々の演目が引用されており、歌舞伎の台詞や唱詞が多用されています。文化の壁を越えながら原作の読みやすさを保ちつつ、歌舞伎に馴染みのない、あるいは全く知らない中国の読者にも日本の読者に近い読書体験を提供することは、翻訳者にとって大きな挑戦です。 \n今回、単向街書店は『国宝』の翻訳者であり、NHK国際放送元中国語キャスターである伏怡琳氏をお招きし、この作品の翻訳時の詳細と裏話を共有していただきます。 \n  \n【活動情報】 \nゲスト：伏怡琳 \n日時：2024年2月24日（土）14:30-16:00 \n場所：単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n自由席：40席 \n参加費：1500円 \n単向街書店・東京銀座店の年間会員は無料 \n  \n【ゲストプロフィール】 \n \n伏怡琳 \n復旦大学日本語日本文学科卒業、早稲田大学文学研究科修士 \n日本文学翻訳家。『国宝』（吉田修一著）、『第七官界徘徊 : 尾崎翠短編小説集』、『侵入者』（安部公房著）、『ロックママ』（角田光代著）、『彼らは別の場所で自在に』（小川洋子著）、『阪急電車』（有川浩著）などを翻訳。 \n  \n【関連書籍】 \n著者：吉田修一 \n翻訳者：伏怡琳 \n出版社：上海人民出版社 \nブランド：世紀文景 \n芥川賞審査員としても知られる日本の著名作家、吉田修一が文壇デビュー20周年を記念して発表した長編大作。一人の歌舞伎役者の壮大な波乱に満ちた人生を綴っています。
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SUMMARY:[:zh]黑胶沙龙『遇见竹岛少年』[:]
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SUMMARY:[:zh]『我是谁？』跨界对话[:ja]「自分とは何者か？」越境ダイアログ[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \n人は、様々な理由で越境する。\n災害、仕事、教育、政治、恋愛・・・。 \n国や地域に所属している「自分」\n組織に所属している「自分」\n家族に所属している「自分」 \n越境によって、\n所属している「自分」が、ゆらいでいく。 \nそんなときに浮かび上がる問い。\n「自分」とは何者なのか？ \n課題図書を手がかりにファシリテーターのいる場で対話しませんか？ \n  \n \n  \n【イベント情報】 \nゲスト：田原真人 \n日時：2024年2月23日（金曜日） 14:30-16:30 \n店名：単向街書店　東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：日本語イベント　全席自由 \n  \n費用：1500円 \n上部「Get Tikets」のボタンをクリックし、購入画面へお進みください。 \n– \n単向街書店・銀座店の年間会員は無料 \n下部「Going」のボタンをクリックし、申込画面購入画面へお進みください。 \n  \n  \n【課題図書】 \n \n小説『ジミー』\n青海エイミー 著 \n一見、普通の高校生のマイは、心の中に葛藤を抱えている。\nイケテナイ帰国子女の男の子がクラスに来た。\nみんなが注目するなか、彼は言った。「ジミーです」\nマイは、彼との関係を通して、世界と繋がることができるのか？ \n孤独・不安・揺れ動き、求める気持ち。\nジェンダー、ルッキズム、SNS、アイデンティティー。 \n「泣きました」「もうジミーを忘れたくない」\n「今まで読んだ中で一番の小説」「この物語は美しい」たくさんの感想がきている。 \n  \n【主催者】 \n\n田原真人 \n東日本大震災をきっかけにマレーシアへ移住。\n東北に生まれた分断を越えていく力になりたいと思い、ファシリテーターとなる。 \n株式会社デジタルファシリテーション研究所代表取締役 \n国際ファシリテーターズ協会理事
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SUMMARY:[:zh]Business Seminar 东京买房子的常识和非常识[:]
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SUMMARY:[:ja]#AsianTalk040 【参加型トークショー】  責任重大な“一人置いて” ‐外務省首脳通訳が伝える異文化同士の付き合い方‐[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \n日中首脳会談や重要協議など外務省首脳通訳を16年ほど経験した松本氏。経験から見出した中国との関わり方。近くて遠い日本と中国の人々同志の付き合い方について、松本氏の経験をヒントに、参加者の皆さまにも失敗談や悩みなどを共有していただきながら考えていく参加型トークショー。 \n  \n【活動情報】 \nゲスト：松本盛雄 \n日時：2024年2月17日（土）14:30-16:00 \n場所：単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：日本語トーク \n自由席：40席 \n参加費：1500円 \n単向街書店・東京銀座店の年間会員は無料 \n  \n【イベント流れ】 \n1.5 時間 \n松本氏トーク 30 分 \n参加者を交えた討論 50 分 \n最後の感想など（松本氏）10 分 \n  \n【ゲストプロフィール】 \n \n松本盛雄 \n元駐瀋陽総領事、元駐パプアニューギニア特命全権大使
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SUMMARY:[:zh]龍の湖  黑胶唱片&方言文学[:]
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SUMMARY:[:ja]Series１【自由な想像と表現を抱きしめる 】私たちの絵本 ―親子で作る唯一無二の一冊―[:]
DESCRIPTION:Series１　自由な想像と表現を抱きしめる \n私たちの絵本 \n―親子で作る唯一無二の一冊― \n  \nコンセプト \n絵本作りを通して語彙、想像力、考える力をはぐくむ \n  \n【イベント内容】 \n親子で絵本を制作する。 \n物語を理解し、登場人物に共感し、自分なりに考察をする機会を与えてくれる絵本。そして、名作と言われる絵本は素晴らしい教えと溢れんばかりの語彙が詰め込まれており、子どもの表現力や想像力を鍛えるだけではなく知識や知能も育ててくれます。 \n今回は絵本を読むということから、もう少し踏み込んで「制作」ということに重点を置き、より想像力と表現力をフル回転させ、子どもの考える力を最大限に引き出したいと考えています。 \n \n【題材】 \n自由です。 \nもし迷った場合の例として、 \n  \n「昨日体験したこと」 \n「これからしたいこと」 \n「自分のすきなこと」 \n「お母さんやお父さん、飼っているペットの紹介」 \n「もしも魔法が使えたら」 \n「もしも動物と話せたら」 \n  \nなどから選んでもらえるよう事前告知をしてもらった方がスムーズかもしれません。 \n大切なのは、絵本を制作する日までの工程です。親子でどんな内容にするかを話し合うことでコミュニケーション力を高め、PDCサイクルを繰り返すことで論理的に物事を考える力を鍛えることを目的としています。 \n  \n【ページ数】 \n表表紙1、ストーリー6、裏表紙1 \n計8ページ \n  \n保護者の方から持参して頂くもの \nクレヨンかクーピーもしくは色鉛筆、鉛筆3本くらい、消しゴム、はさみ \nできれば未就学児までは親子で一緒に準備してください。小学生は自分で準備。責任感、自立心を育てます。 \n  \n【主催の方に用意して頂きたいもの】 \nA3画用紙、ホチキス \n  \n【所要時間】 \n1時間ほど \n  \n【時間配分】 \n\n簡単な自己紹介2分\n絵本と幼児教育についての説明5分\nイベント内容説明5分\n画用紙を配り、絵本制作20～30分\n終わっていなくてもいったん中断し発表スタート(1人2分)→ストップウォッチで計る\n最後に挨拶をして終了\n\n  \n【制作流れ】 \n\nA3の紙を2等分あるいは4等分する\n\n画用紙を2等分、4等分の同じ大きさに分ける「等分」とはどういうことかを学び量の感覚を鍛えます。 \n\n物語の表紙と裏表紙を残し、お話を書き、絵を描く\n\nもしお子さんが書きたくない場合は保護者の方が描いてください。 \n自分の信頼している人と一緒に考えて楽しむことが一番大事なことです。 \n\n時間制限内に発表する\n\nストップウォッチの時間制限は、2分という時間はどれくらいなのかということを体感してもらう機会です。また自分が話すときの時間の感覚、人の話を聞くときの時間の感覚は違います。状況によって、時間の流れ方が違うということを何となくでも理解すると感情の体験を多く積むことになります。感情の体験を多く積むと相手の立場や気持ちを考えることができるようになるのです。また、人の話を聞く我慢の時間を設けることで忍耐力にもつながります。 \n\n終わりの挨拶で終了です\n\n  \n【ゲスト紹介】 \n \n渡辺恵英 \n大手幼児教室の元講師。その後独立しフランチャイズで幼児教室を運営。マニュアルや教材を知る内「幼児教室で学ぶことは簡単に安価で誰でもできるのになぜそれを教えないのか」という疑問が大きくなったこと、息子の小学校受験が重なったことを機に一時教室運営から退きました。これまでの経験をまとめ、現在はネット配信で「安価に簡単にできる、幼児レッスンのやり方」（中国語訳付き）を作成中です。
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SUMMARY:[:zh]那些岁月里经典的歌声---邓丽君与王菲，经典传唱春节特辑[:ja]懐かしい時代の歌声ーーテレサ・テン & フェイ・ウォン、春節特集[:]
DESCRIPTION:【イベント概要】 \n中国の旧正月 春節。春風が顔をなでるように音がメロディーを成し心を温める。 \n私たちは春節の特別音楽イベントを企画しました。テレサ・テンとフェイ・ウォンのクラシック曲のカバーと本人の歌を合わせ、音楽の素晴らしさと喜びを共に味わいたいと思います。 \nテレサテンの歌声は人々の記憶に焼きつき、今も変わらない名曲として歌い継がれています。この春節と言う特別な日に、彼女の数々の作品をカバーし、彼女の音楽に敬意を表します。 \nさらに中国音楽界の女神王菲。彼女は独特の音色と歌詞で多くの聴衆をとりこにしました。彼女の代表作をカバーすることで、私たちは彼女の音楽の独特な魅力を再発見し、彼女の曲に対する深い愛情を感じることができるかもしれません。「红豆」、「伝奇」などの歌は、それぞれのメロディーに歳月の物語を乗せ、最も深い共感を呼び起こします。 \nまた、曽楠のオリジナル作品も披露し、彼女が心で紡ぐメロディーを感じてもらえたら嬉しいです。音楽の力は時間を越えて、私たちの心に温かみと感動をもたらすものだと思います。みなさまと一緒に音楽のある温かい時間を過ごせることを願っています。 \n  \n \n  \n【イベント詳細】 \nゲスト: 曾楠（新世代フォークシンガー） \n形式：リサイタル、著者サイン会 \n  \n日時: 2024年2月11日（日）18:00〜19:30 \n場所：単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n  \n参加費：1500円 \n全席自由 \n単向街書店・東京銀座店の年間会員は無料 \n  \n申込方法：ORコードもしくは店頭支払 \nお客様都合での払い戻しは一切承ることができませんのでご了承ください。 \n  \n【ゲスト紹介】 \n \n曾楠 \n重慶出身。２０２１年に来日。幼少期から古典音楽を学び、５歳でピアノを初める。大学時代よりギターも学び初め、马頔（MA　DI）、陳粒（CHEN　LI）等の民謡アーティストと公演を果たす。 \n草莓音楽祭等の出演した経歴がある曾楠氏の音楽は百度、網易雲音楽など主要なインターネット上のブラットフォームにおいても度々ランクイン。彼女の作りたす情緒的で繊細かつポップな旋律はその高い技術力で支えられた歌声により更に高められ、観客を自身の世界観へ難なく取り組む。また歌唱だけに留まらず、古典民謡とポップスを融合させたそのハーモニー際立をたせ、そっと支えるギター伴奏の正確さからは彼女が音楽にあげてきた時間の長さ物語っている。 \n  \n【関連作品】 \n \n「妙物」 \n出版：2016年 \n曽楠の初の創作アルバムであり、個人の感情を壮大にすることに慣れたこの時代に、静かにささやかなことを歌ってくれた。『妙物』は悲しみに関心を持ち、孤独に関心を持ち、美しさに関心を持ち、それは細密で、隠されていて、情熱的で、それは自分を必死に世問に隠している人に歌って、口にできない言葉に歌っていると思います。 \n  \n \n「降临」 \n出版：2023年 \nアルバムの10曲は「変わり種で暗く、しかし耳を楽しませるポップス」に偏っている。曽楠さんは個人的に詞曲を担当していて、光り輝く冷たい殻の中で、あなたはたまに古い民謡の温度が暗がりに沸いているのを感じることができます。曽楠はこのアルバムの中で人類の終末を討論した–凡生象、多角恋の場面を描いてくれて、目の前にはいろいろあるが、古い寓話の現代での屈折であり、愛憎の情仇はまだ上演されているが、すべてはやがて訪れるだろう。
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 039 面对“三千年未有之变局”读书人何为？[:ja]#Asian Talk 039 「三千年に一度の変局」に立ち向かう知識人は何をすべきなのか？[:]
DESCRIPTION:【イベント介绍】\n1949年、時代の転換が再び訪れ、中国の知識人は去るか留まるかの選択を迫られました。 \n胡適、傅斯年、梅貽琦、梁實秋、毛子水などはアメリカや台湾に渡りました。錢穆は香港に新亜書院を設立しました。迷いなく多くの人々は留まることを選びました。その中には傍観者のように見守る储安平も含まれ、欧米文化に浸った人々もいました。 \n一方、大公報、商務印書館、北京大学は、中国に新しい文明をもたらし、新しい知識人を育てる役割を果たし、中国の言論の自由、思想の自由、学問の自由を象徴しました。 \n2月11日（日曜日）、作家で歴史学者の傅国涌氏と作家で単向空間の創始者である許知遠氏は、1949年と前述した3つの機関の視点と歴史を踏まえながら、中国の近代史の転換と知識人の運命について語ります。 \n  \n \n\n\n【イベント情報】\nゲスト：傅国涌（作家、歴史学者）、許知遠（作家、単向空間設立者） \n時間：2024年2月11日（日）14:30-16:00 \n場所：単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n　参加費：2500円/ライブ配信：500円 \n全席自由，単向街書店・東京銀座店の年間会員は無料 \n  \n\n【ゲストプロフィール】\n\n\n傅国涌 \n作家、現在は杭州に在住。1999年から現在に至るまで、『書屋』、『随筆』、『東方』、『老照片』、『炎黄春秋』、『南方周末』、『文汇读书周报』など、数十の新聞や雑誌で多数の記事を発表し、多くの著作を出版しています。彼の文章は、中国の近代史、特に百年の言論史や中国の知識人に焦点を当てています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n许知远 \n作家、単向街書店の創設者であり、トーク番組『十三邀』のホストでもあります。著書には『祖国の異邦人』『さまよう者の世界』『憂鬱な若者たち』などがあり、現在、5巻から成る梁啓超の伝記を執筆中で、そのうち2巻『梁啓超：若き改革者 1873—1898』と『梁啓超：逃亡者（1898—1903）』が既に出版されています。 \n\n【関連書籍】\n\n\n\n\n《去留之間：１９４９年中国知识分子的选择》 \n作者：傅国涌 \n出版时间：2023年12月 \n出版品牌：読道社 \n  \n1949年，中国知识分子必须在去留之间做出选择。1949年是一个划分时代的关键年份，不是一个平平常常的时间标记，在这一年做出的选择要决定一个人将来的命运。 \n  \n目录 \n小引 p1\n1949年中国知识分子的选择 p5\n包天笑 p39\n陈光甫 p57\n胡适 p79\n傅斯年 p101\n张元济 p123\n柳亚子 p145\n竺可桢 p165\n梁漱溟 p193\n宋云彬 p209\n夏衍 p227\n胡风 p239\n沈从文 p65\n徐铸成 p285\n附录 p301\n后记 p351 \nこちらの本は日本で出版されていますが、内容は中国語となります。ご注意ください。 \n\n\n\n\n\n\n《一报一馆一大學：中国转型的是非成败１８９７ー１９４９》 \n作者：傅国涌 \n出版时间：2023年12月 \n出版品牌：読道社 \n  \n大公报、商务印书馆、北京大学分别作为中国近代史上民间报纸、出版业和近代大学的代表，为中国引入了新的文明，培育了几代新型知识分子，是中国言论自由、思想自由、学术自由的风向标。本书通过三大机构的视角与历史，描述了中国近现代史中转型的是非成败。 \n  \n目录 \n引言\n第一章：启蒙1897-1907\n第二章：立宪1903-1911\n第三章：共和1911-1917\n第四章：新潮1917-1922\n第五章：转轨1922-1931\n第六章：国难1931-1937\n第七章：苦撑1937-1945\n第八章：夹缝1945-1949\n后记 \nこちらの本は日本で出版されていますが、内容は中国語となります。ご注意ください。
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SUMMARY:[:zh]聊聊华人的家宴、一起包饺子[:ja]家宴について話し合い、一緒に餃子を包みましょう[:]
DESCRIPTION:【イベント概要】 \n春節はおそらく中国人にとって一年で最も重要な瞬間です。春節の家庭の宴では、食べ物は単なる食べ物ではなく、家の味や郷愁の具体的な象徴です。異国に住む中国人たち、除夕には餃子を抱えながら、離散の話や懐かしい食べ物について語り合いましょう。 \n代々中国人が故郷を離れて海外に渡り、海外の中国人となり、独自の食べ物の記憶を持ちながら、海外の中華料理の顔を絶えず更新しています。層になって重なり合い、中国の深さ、広さ、そして重みがすべてその一杯の中にあります。新春の祝いに、異国他郷に住むあなたのために、暖かなイベントを準備したいと思います。人々が集い、美食を共有し、久しくない儀式感も感じるかもしれません。 \n春節の夜に灯篭が高く掲げられる夜、その夜の書店は詩的で、煙火が漂います。 \n過ぎ去った年の進歩や不満、過去のことは過去にしましょう。 \n一緒に過去一年の成功と失敗、クライマックスと低迷を共有し、共に願いましょう： \n新年がもっと良い年になることを。 \n \n中国における旧暦のお正月「春節」でよく食べられる、皮がモチモチして分厚い「餃子」を作ります！ \n中国では、日本で私たちがよく食べる「焼き餃子」とは違い、皮がもちもちして分厚い「水餃子」が一般的です。 \n春節の夜、みんなで一緒に作って食べながら、楽しく交流しませんか？日本の方にはなかなか馴染みのない、中国での春節の過ごし方を体験してみましょう☆ \n  \n  \n【イベント詳細】 \n日時: 2024年2月10日（土）17:00〜20:30 \n場所：単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n  \n参加費：2500円 \n単向街書店・東京銀座店の年間会員は無料 \n  \n申込方法：ORコードもしくは店頭支払 \nお客様都合での払い戻しは一切承ることができませんのでご了承ください。
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SUMMARY:[:zh]从看见到发现 —— 第三种智慧[:]
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SUMMARY:[:zh]Nostalgia【思乡】 华语电影展映——白塔之光（闭幕影片）[:]
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SUMMARY:[:en]Nostalgia【思乡】 华语电影展映——暴裂无声[:zh]Nostalgia【思乡】 华语电影展映——暴裂无声[:]
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 038 秋山亮二ｘ濱田英明 「你好小朋友/写真という奇跡」[:ja]#Asian Talk 038 秋山亮二ｘ濱田英明 「你好小朋友/写真という奇跡」[:]
DESCRIPTION:【イベント概要】 \n幻の名作と言われた1983年発行『你好小朋友-中国の子供達』の復刻版が2019年に発売され大きな話題となり、その後シリーズ作として『光景宛如昨-你好小朋友2』『往事成追憶-你好小朋友3』『你好小朋友別冊-遇見』が出版された秋山亮二氏。 \n子供写真の傑作とも称される『你好小朋友』の昔からの大ファンという濱田英明氏も、自身の子供を撮影した写真集『Haru and Mina』が国内外で高い評価を得ています。\n子供という無垢なる存在の姿をありのままに捉えた両者の作品は、時代や国境を超えて多くの人の心に響き、また子供という枠にとどまらず、人物をどう写すかという点において、写真を志す人々の一つの指針にもなっています。 \n数々の奇跡のようなカットの背景には、どのような思索があったのか。独自の目線で写真に向き合う両氏の会話にご期待ください。 \n  \n \n  \n【イベント詳細】 \nゲスト: 秋山亮二氏、濱田英明氏 \n日時: 2024年2月4日（日）14:30〜16:00 \n場所：単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n自由席：40席 \n参加費：1500円 \n単向街書店・東京銀座店の年間会員は無料 \n  \n【ゲスト紹介】 \n \n秋山亮二 Ryoji Akiyama \n1942年東京都出身。AP通信、朝日新聞社写真部を経てフリーの写真家に。主には6×6版の二眼レフで人々の生活を撮影。作品はニューヨーク近代美術館、東京都写真美術館など国内外の多数の美術館に収蔵。『你好小朋友-中国の子供達』復刻版(青艸堂)が中国で大反響を呼んだ。 \n  \n \n濱田英明Hideaki Hamada  \n1977年兵庫県淡路島出身。大阪府在住。35歳でデザイナーからフォトグラファーに転身。映像作品も手がける。 \n  \n【関連図書】 \n「你好小朋友DEAR OLD DAYS/秋山亮二RYOJI AKIYAMA」¥4\,200\n「光景宛如昨DEAR OLD DAYS II/秋山亮二RYOJI AKIYAMA」¥4\,200\n「往事成追憶DEAR OLD DAYS III/秋山亮二RYOJI AKIYAMA」¥4\,200\n「遇見Encounter/秋山亮二RYOJI AKIYAMA」¥3\,000
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SUMMARY:[:zh]Nostalgia【思乡】 华语电影展映——八月[:]
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SUMMARY:[:zh]#AsianTalk037 你一定要读林达夫[:ja]#AsianTalk037 蘇る林達夫―20世紀日本を代表する思想家の政治的「したたかさ」に学ぶ―[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】 \n林達夫［1896-1984］の名前は、#Asian Talkに関心を抱く高い水準の読書人のあいだでさえ、ほとんど知られていないでしょう。しかし、加藤周一［1919-2008］より以前に平凡社『世界大百科事典』編集長を務めた林は、前世紀の人文学の世界において、丸山眞男［1914-1996］等と並び、最高の知性の一人と目されていました。 \n  \nとはいえ、仏語、独語、英語以外にも複数の言語に通じた西洋派知識人の凄みは、1930～40年代の天皇制ファシズム期を「無傷」で潜り抜けた政治的「したたかさ」にこそあります。林は、小林秀雄［1902-1983］を始めとする文学者や哲学者と異なり、軍部と際どい関係を保ちながらも、対外侵略戦争に積極的に関与せず、批判的な文章を書き、絶妙なタイミングで休筆するなど、例外状況下における模範的態度を示したのです。 \n  \n渡邊一民『林達夫とその時代』中国語版の刊行を機に、翻訳を監修した人文学者の王前と、集英社『アジア人物史』編集長にして『林達夫 編集の精神』を著した落合勝人が、忘れられた思想家の今日的な意味と可能性について、存分に語り合います。 \n  \n \n  \n【活動情報】 \nゲスト：落合勝人、伏怡琳 \n日時：2024年2月3日（土）14:30-16:00 \n場所：単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：日本語トーク \n自由席：40席 \n参加費：1500円 \n単向街書店・東京銀座店の年間会員は無料 \n  \n【ゲストプロフィール】 \n \n落合勝人（おちあい　かつと） \n1969年生まれ。集英社新書編集長。 93年、集英社に入社し、文芸書、小説すばる等を経て、2001年より新書編集部に在籍。 姜尚中著『悩む力』をはじめ多数の新書や単行本を手掛ける。 仕事の傍ら思想史を学び、19年、法政大学大学院政治学研究科博士後期課程修了（政治学博士）。 博士論文をもとにした『林達夫　編集の精神』（岩波書店）が初めての単著。 \n  \n \n伏怡琳 \n復旦大学日本語日本文学科卒業、早稲田大学文学研究科修士 \n日本文学翻訳家。『国宝』（吉田修一著）、『第七官界徘徊 : 尾崎翠短編小説集』、『侵入者』（安部公房著）、『ロックママ』（角田光代著）、『彼らは別の場所で自在に』（小川洋子著）、『阪急電車』（有川浩著）などを翻訳。 \n  \n  \n【関連書籍】 \n \n林達夫の編集の精神（岩波書店） \n出版:2021年８月 \n関東大震災と戦争による圧倒的な崩壊を前に、人の弱さへの痛切な思いに貫かれた思想家は、ある独特な行動に乗りだした。『歴史の暮方』『共産主義的人間』を著した林達夫の〈編集者〉としての側面に光を当て、その生涯を描き直した力作。彼にとって書籍の周囲を編み直すことは、小さな社会の編成と同義であったのだ。
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SUMMARY:[:zh]聽《繁花》[:]
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SUMMARY:[:zh]纪录片《全新的我们─欧洲生态村与生态社区》放映交流会[:]
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 036 从亚洲与欧洲的两个角度思考“批评”的社会意义[:ja]#Asian Talk 036 批判は今日においてどのような意義を持っているか――アジアとヨーロッパの視点から·[:]
DESCRIPTION:【イベント情報】\nAsian Talk 036 批判は今日においてどのような意義を持っているか――アジアとヨーロッパの視点から·\nゲスト：片岡大右(批評家)　宇野重規(政治学者)　劉争(比較思想学者)\n時間：2024年1月28日（日）14:30-16:00\n場所：単向街書店·東京銀座店\n住所：東京都中央区銀座1-6-1\n形式：日本語鼎談、著者サイン会\n費用：1500円（単向街書店・東京銀座店の年間会員は入場無料）\n座席：自由席（35席） \n申込方法：ORコードもしくは店頭支払 \nお客様都合での払い戻しは一切承ることができませんのでご了承ください。 \n  \n【イベント紹介】\n「批判」または「批評」（critique）は、「上から目線」の価値判断を想起させたり、無責任で一面的な否定や揚げ足取りのようにみなされたりと、必ずしも評判がよくない言葉だと言えるかもしれません。しかしその一方、「クリティカル・シンキング」（批判的思考）の重要性は、今日ますます説かれるようになっている。批判または批評という営みは、社会を生きるわたしたち一人ひとりにとって、今日、どのような意義を持っているのでしょうか。 \n  \nこの冬、批評家の片岡大右氏は『批評と生きること――「十番目のミューズ」の未来』（晶文社）を刊行しました。本書は、フランスを中心とするヨーロッパの文学と思想を専門としつつも加藤周一研究者の一面を持ち、加藤と同様アジアの過去・現在・未来に深い関心を抱く片岡氏が、近年翻訳・紹介を担ってきた人類学者デヴィッド・グレーバーをめぐる諸論考を皮切りに、社会哲学から文学や現代アートを経てマンガやドラマまで、多岐にわたる批評活動を集成した話題作です。 \n  \n「日本とアジアをめぐる問い」と題した部を含む本書の刊行を記念して、単向街書店銀座店はトークイベントを企画しました。日本を代表する西洋政治思想史研究者であり、現代政治をめぐる様々な提言でも知られる宇野重規氏、日中比較思想の視点から優れた加藤周一論を著して注目され、現在は中国の読者に向けて日本の思想家群像を紹介する著作を準備している劉争氏の2人と著者の片岡氏の鼎談を通して、批評または批判の今日的な意義について、グレーバーの思想について、アジアとヨーロッパの思想・文化・社会について、活発で創造的な議論が生み出されることは間違いありません。 \n  \n【ゲスト紹介】\n \n片岡大右 \n批評家。東京大学、早稲田大学ほか非常勤講師。専門は社会思想史・フランス文学。著訳書に『批評と生きること――「十番目のミューズ」の未来』（晶文社）、『共和国か宗教か、それとも――十九世紀フランスの光と闇』（共著、白水社）、『古井由吉　文学の奇蹟』（共著、河出書房新社）、『加藤周一を21世紀に引き継ぐために──加藤周一生誕百年記念国際シンポジウム講演録』（共著、水声社）、デヴィッド・グレーバー『民主主義の非西洋起源について──「あいだ」の空間の民主主義』（以文社）、ポール・ベニシュー『作家の聖別　フランス・ロマン主義１』（共訳、水声社）など。 \n  \n \n宇野重規 \n政治学者。東京大学社会科学研究所教授。著書は『政治哲学へ――現代フランスとの対話』（東京大学出版会）、『トクヴィル――平等と不平等の理論家』（講談社学術文庫）、『民主主義のつくり方』（筑摩叢書）、『政治哲学的考察――リベラルとソーシャルの間』（岩波書店）、『民主主義とは何か』（講談社現代新書）、『日本の保守とリベラル　思考の座標軸を立て直す』（中公選書）、『実験の民主主義――トクヴィルの思想からデジタル、ファンダムへ』（共著、中公新書）、『共和国か宗教か、それとも――十九世紀フランスの光と闇』（共編、白水社）ほか多数。 \n  \n \n劉争 \n比較思想学者。関西国際大学講師。現在主な研究分野は戦後日本思想と中国の近代思想。日中比較思想の観点から書かれた加藤周一研究を日本と中国で刊行した（『「例外」の思想―戦後知識人・加藤周一の射程―』現代図書、『例外的個体―論加藤周一及其思想』知識産権出版社）。 \n  \n【関係図書】\n \n《批評と生きること》\n作者：片岡大右\n出版：2023年11月\n出版社：晶文社 \n  \n「批判または批評は、現在の生を押しつぶすのではなく、それが現に持っている力を正当に認めるとともにいっそう活性化させる方法」 \n思想、哲学、文学からドラマ、アニメまで、幅広いフィールドで言論活動を続けてきた著者の、初の本格評論集。デヴィッド・グレーバーの翻訳・紹介者として、加藤周一の研究者として、そしてポピュラーカルチャーの良き享受者としての活動の集大成にして、「批評と生きること」を再定義する野心的な試み。
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