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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 031 选举，荐举与科举[:]
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 032 从户口到自我：《户口本》中的身份认同与内在挣扎[:]
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SUMMARY:[:zh]#AsianTalk 033 商业空间的意识与潜在意识的动态[:]
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 034 Mengji Nongga 回家吃饭[:ja]#Asian Talk 034 Mengji Nongga 回家吃饭[:]
DESCRIPTION:【イベント情報】\nAsian Talk 034 Mengji Nongga 回家吃饭\nゲスト：何燕儿（布言布語創始者），高煜（キュレーター）\n時間：2024年1月14日（日曜日）14:30-16:30\n場所：単向街書店·東京銀座店\n住所：東京都中央区銀座1-6-1\n形式：中国語トークセッション（中国語⇔日本語通訳あり）\n費用：無料\n座席：30席（到着順にお座りいただきます） \n申込方法：下部「Going」のボタンをクリックし、応募画面へお進みください。 \nお客様都合での払い戻しは一切承ることができませんのでご了承ください。 \n  \n【イベント紹介】\n【活动介绍】\n1994年に誕生したファッションデザインブランド「布言布語」は、今年で創業から29年となりました。今回、日本を窓口として、「布言布語」の服と数年にわたる準備を経て生まれた「Mengji Nongga」シリーズを初めて国外に紹介致します。\n29年間、「布言布語」は1枚１枚心を込めて服を作ることから始まり、家のように温かい雰囲気の店舗を作り上げてきました。世界中を巡り、絶滅の危機に瀕した織物技術を収集・保護・整理する一方で、展示スペースとギャラリーを設立し、貴重な織物を展示しています。多くの人に見ていただき、時間の痕跡を肌で感じてもらいたいと願っています。\n“年々回収した端切れの再利用の可能性を探り、独自の新しいコレクションを制作する”\n“遠く深い山に住む高齢の職人を訪ね、彼らの持つ古い技術を新たな商品づくりに生かす”\nすべてのことは小さなことですが、織物と同様、細かい縦糸と横糸を日々交互におり続けることで、最終的に美しい模様の布が生まれます。\n2024年1月14日（日）14:30〜16:30、布言布語は文化とデザインに興味を持つ皆様を銀座の単向街書店にお招きし、布言布語の創始者である何燕儿とキュレーターの高煜が布と時間、布と人、布と魂の物語おについて話しさせていただきます。 \n  \n诞生于1994年的服装设计品牌“布言布语”今年已经29岁了，这次选择以日本为窗口，首次向海外介绍“布言布语”的服饰，以及酝酿多年的“Mengji Nongga”系列。 \n  \n29年来，布言布语从最初的做一件真正由心的衣服；到布置出似家一般温暖自在的店铺。 \n从寻遍世界，对濒临灭绝的纺织技艺进行收藏、保护、整理；到设立展览空间和画廊，分享展示珍贵的织物，希望更多的人可以看到他们，亲眼感受时间的痕迹。 \n  \n从年复一年地回收边角料，寻找重新利用的可能；到创作独特的全新系列 \n从探访远藏深山的年迈手艺人；到邀请他们重新激活古老的技艺。 \n  \n每一件事都是小事，但正如织布一样，一根根纤细的经线和纬线，日复一日，唧唧复唧唧，最终汇聚成美丽的织锦。 \n  \n2024年1月14日（周日）14:30-16:30，布言布语想邀请对文化，对设计感兴趣的您来到银座的单向街书店。听布言布语的创始人何燕儿和策展人高煜，讲述布与时间，布与人，布与灵的故事。 \n  \n【ゲスト紹介】\n【嘉宾介绍】\n \n何燕儿 \n何燕儿は「布言布語」の創始者でありデザイナーです。彼女は大学で生物学を専攻、その後中央工芸美術学院で染織を深く学びました。1994年には大学での生物の教師の仕事を辞め、服装デザインに専念し、北京で自身の衣料店を開業、国内外多くの顧客から支持を得ました。何燕儿は国際文化交流と展覧会に数多く参加し、その中には大英博物館やV&A博物館との学術的な交流も含まれています。また、彼女は複数の国で織物の調査と収集を行い、アジアの織物アートに関する書籍も出版しています。 \n  \n何燕儿是“布言布语”的创始人和设计师，生物专业毕业，后在中央工艺美院深造染织。1994年起辞去大学生物老师的工作开始专注于服装设计，并在北京开设了自己的服装店，受到国内外顾客的欢迎。多次参与国际文化交流和展览，包括与大英博物馆和V&A博物馆的学术交流，以及在多个国家考察和收藏纺织品，并出版关于亚洲纺织艺术的书籍。 \n  \n \n高煜 \nキュレーターであり、翻訳者の高煜は、応用物理学を専攻し、その後少数民族の文化と織物に対し強く関心を抱きました。独立しアジアの織物に関する書籍『The Roots of Asian Weavings』の翻訳を手がけ、アジアの少数民族の織物をテーマにした展覧会シリーズ『ZHI』を企画しました。\n現在、彼は織物を手がかりにして、世界を探索しています。 \n  \n策展人，翻译。应用物理专业毕业，后对少数民族文化，织物有强烈的好奇心和求知欲。独立翻译纺织艺术相关书籍The Roots of Asian Weavings，并策划了以亚洲少数民族织物为主题的系列展览《ZHI》。目前正以织物为线索，探索世界。 \n 
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SUMMARY:[:zh]听下市公司社长介绍华人上市公司的前生今世[:]
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SUMMARY:[:zh]“逆向”旅行：中日建筑与文化漫谈[:]
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 035 旁观者的30年历程 - 作为记者持续从内外观察中国与媒体报道的冲突-[:ja]#Asian Talk 035 ヤジ馬歴30年 ‐記者として内外から眺め続けた中国と報道の葛藤‐[:]
DESCRIPTION:【イベント紹介】\n朝日新聞社で特派員・デスク・論説委員として中国報道に約30年関わってきた村上氏。 \n約20年前特派員として中国に居住していた頃から現在に至る中国国内の変化と日本国内の論調の変化。社会に大きな影響を及ぼすメディアとしてどのような葛藤があったのか。 \n20年前の、今振り返れば驚くべき中国国内の状況、台湾駐在を通した新たな気づきなど、様々な経験を赤裸々に語りつつ、約30年の朝日新聞記者人生を振り返る。 \n  \n【イベント情報】\nゲスト：村上太輝夫 \n時間：2024年1月27日（土）14:30-16:00 \n会場：東京単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n自由席：40席 \n費用：1500円 \n単向街書店・東京銀座店年間会員無料 \n  \n【イベント流れ】\n村上氏トーク　　70分 \n質疑応答　　　　20分 \n\n【ゲスト紹介】\n \n村上太輝夫 \n朝日新聞社　論説委員。 \n共訳《現代中国の精神史的考察》（白水社）
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SUMMARY:[:zh]百花百兽：从美酒、绘画、音乐三个维度浅谈中日文化的融合[:ja]百花百獣：お酒×絵画×音楽からみる日中文化の融合[:]
DESCRIPTION:【イベント情報】\n百花百獣：お酒×絵画×音楽からみる日中文化の融合\nゲスト：「百花百獣 謹白」ブランド創始人、新鋭アーティスト奥村彰一、Li-Pi Records代表者 MA CHI \n時間：2024年1月27日（周日）17:00-18:30 \n会場：東京単向街書店・東京銀座店 \n住所：東京都中央区銀座1-6-1 \n形式：日本語&中国語 \nライブペインティング&交流会 (参加者は音楽を聴きながらお酒試飲し、ゲストと交流) \n自由席：30席 \n参加費：1500円 （「百花百獣 謹白」一杯込み、飲み方が選べる） \n   \n応募方法：\n①上部「Get Tikets」をクリックし、チケット購入画面へお進みください。 \n② 店頭応募 \n※お客様都合での払戻しは一切承ることができませんのでご了承ください。ご不明な点がございましたら、お電話（0362630116）、または弊社Instagramアカウントよりご連絡ください。\n  \n◎年間会員登録用QRコード　33\,000円/年（税込）\n \n【会員特典】\n１、番号付き会員カード \n2、ドリンク無料券12枚の進呈 \n3、イベント無料参加 \n4、中国語書籍（簡体）3割引 \n  \n【イベント紹介】\n三つの分野で活躍しているゲストたちが、それぞれの作品(商品)における日中文化から受ける影響について、またはそれぞれの文化が彼らの制作にどのように融合されているかについてトークします。 \n  \nPART 1. \n中国の白酒と日本の清酒 \nゲスト：「百花百獣 謹白」ブランド創始人 \n和食と組み合わせが良い白酒「百花百獣 謹白」 \n中国で富貴の象徴、百花の王「牡丹」と力強い百獣の王「獅子」は、 海を渡って日本にもたらされ、かけがえのない絆の象徴であり、絶 妙な組み合わせ「唐獅子牡丹」として、日本の伝統芸能や工芸な どに取り入れられてきました。 ここに誕生した白酒もまた、杯を交わす人と人の心の架け橋となり ますように。そして、酒と料理の妙なる組み合わせとして新しい風を 起こせるように。 そんな願いを込めて、この酒「百花百獣 謹白」が作られました。 \n  \nPART 2. \n日本画と中国画 \nゲスト：新鋭アーティスト奥村彰一 \n中国の伝統的な絵画表現と日本画の手法を独自に解釈し、桃源郷 的な世界観が表現された色彩豊かで華やかな作品を発表している 奥村彰一 多摩美術大学日本画専攻に在学中の21歳の時に、自身が生まれた 土地へ留学し中国画の技法を学びます。帰国後の作品では、日本画 の中に中国画の特徴である墨により描線を取り入れていきます。描き なおしに向かない墨や岩絵具という素材を用いながらも、作品の中 でリズミカルに無重力の中を漂うかのような姿で描かれる人物や、生 命力に満ちた色彩で溢れている多彩な花や植物などが特徴的な作 品で、国内・海外で高い人気を得ています。 \n  \nPART 3. \n中国と日本の音楽・伝統楽器 \nゲスト：Li-Pi Records代表者 MA CHI \n日本と中国の音楽文化交流の歴史は長い。千数百年前に中国から 渡来した聲明、雅楽は、日本音楽の源流となり、現在に到っている。 そして現代に入ってから逆転が起こり、特に80年代∼90年代半ば あたりで、数多くの日本の音楽が中国語でカバーされている。 このような深い相互作用の中で、日中の音楽における文化の融合は どのようにされて来たのか。これからはいかに展開されるのか。 北京・東京に拠点を置き、日本と中国を始め、世界各地のアナログ レコードを取り扱っているLi-Pi Recordsでは、異文化から生まれて きた音楽が日常を紡ぎ、人々の心を癒している。 \n  \n【ゲスト紹介】\n  \n進藤圭一郎 \n「百花百獣 謹白」代表社長 \n中国の飲酒文化の魅力を、日本の人たちに伝えるため、「和食と組み合わせが良い白酒」の開発を目指して、「百花百獣 謹白」が生まれた。 \n  \n馬遲 \n北京でレコードストアを14年間経営。世界各地のアナログレコードを取り扱っているLi-Pi Recordsでは、異文化から生まれてきた音楽が日常を紡ぎ、人々の心を癒している。北京をはじめ、上海・東京でも拠点を展開中 \n  \n奥村彰一 \n現代アーティスト・日本画家 \nArt Award Tokyo 丸の内 2015」シュウウエムラ賞、「第20回岡本太郎現代芸術賞」入選、「Art Award Tokyo 丸の内2017」今村有策賞・フランス大使館賞・丸の内賞（オーディエンス賞）などを受賞。
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SUMMARY:[:zh]#Asian Talk 036 从亚洲与欧洲的两个角度思考“批评”的社会意义[:ja]#Asian Talk 036 批判は今日においてどのような意義を持っているか――アジアとヨーロッパの視点から·[:]
DESCRIPTION:【イベント情報】\nAsian Talk 036 批判は今日においてどのような意義を持っているか――アジアとヨーロッパの視点から·\nゲスト：片岡大右(批評家)　宇野重規(政治学者)　劉争(比較思想学者)\n時間：2024年1月28日（日）14:30-16:00\n場所：単向街書店·東京銀座店\n住所：東京都中央区銀座1-6-1\n形式：日本語鼎談、著者サイン会\n費用：1500円（単向街書店・東京銀座店の年間会員は入場無料）\n座席：自由席（35席） \n申込方法：ORコードもしくは店頭支払 \nお客様都合での払い戻しは一切承ることができませんのでご了承ください。 \n  \n【イベント紹介】\n「批判」または「批評」（critique）は、「上から目線」の価値判断を想起させたり、無責任で一面的な否定や揚げ足取りのようにみなされたりと、必ずしも評判がよくない言葉だと言えるかもしれません。しかしその一方、「クリティカル・シンキング」（批判的思考）の重要性は、今日ますます説かれるようになっている。批判または批評という営みは、社会を生きるわたしたち一人ひとりにとって、今日、どのような意義を持っているのでしょうか。 \n  \nこの冬、批評家の片岡大右氏は『批評と生きること――「十番目のミューズ」の未来』（晶文社）を刊行しました。本書は、フランスを中心とするヨーロッパの文学と思想を専門としつつも加藤周一研究者の一面を持ち、加藤と同様アジアの過去・現在・未来に深い関心を抱く片岡氏が、近年翻訳・紹介を担ってきた人類学者デヴィッド・グレーバーをめぐる諸論考を皮切りに、社会哲学から文学や現代アートを経てマンガやドラマまで、多岐にわたる批評活動を集成した話題作です。 \n  \n「日本とアジアをめぐる問い」と題した部を含む本書の刊行を記念して、単向街書店銀座店はトークイベントを企画しました。日本を代表する西洋政治思想史研究者であり、現代政治をめぐる様々な提言でも知られる宇野重規氏、日中比較思想の視点から優れた加藤周一論を著して注目され、現在は中国の読者に向けて日本の思想家群像を紹介する著作を準備している劉争氏の2人と著者の片岡氏の鼎談を通して、批評または批判の今日的な意義について、グレーバーの思想について、アジアとヨーロッパの思想・文化・社会について、活発で創造的な議論が生み出されることは間違いありません。 \n  \n【ゲスト紹介】\n \n片岡大右 \n批評家。東京大学、早稲田大学ほか非常勤講師。専門は社会思想史・フランス文学。著訳書に『批評と生きること――「十番目のミューズ」の未来』（晶文社）、『共和国か宗教か、それとも――十九世紀フランスの光と闇』（共著、白水社）、『古井由吉　文学の奇蹟』（共著、河出書房新社）、『加藤周一を21世紀に引き継ぐために──加藤周一生誕百年記念国際シンポジウム講演録』（共著、水声社）、デヴィッド・グレーバー『民主主義の非西洋起源について──「あいだ」の空間の民主主義』（以文社）、ポール・ベニシュー『作家の聖別　フランス・ロマン主義１』（共訳、水声社）など。 \n  \n \n宇野重規 \n政治学者。東京大学社会科学研究所教授。著書は『政治哲学へ――現代フランスとの対話』（東京大学出版会）、『トクヴィル――平等と不平等の理論家』（講談社学術文庫）、『民主主義のつくり方』（筑摩叢書）、『政治哲学的考察――リベラルとソーシャルの間』（岩波書店）、『民主主義とは何か』（講談社現代新書）、『日本の保守とリベラル　思考の座標軸を立て直す』（中公選書）、『実験の民主主義――トクヴィルの思想からデジタル、ファンダムへ』（共著、中公新書）、『共和国か宗教か、それとも――十九世紀フランスの光と闇』（共編、白水社）ほか多数。 \n  \n \n劉争 \n比較思想学者。関西国際大学講師。現在主な研究分野は戦後日本思想と中国の近代思想。日中比較思想の観点から書かれた加藤周一研究を日本と中国で刊行した（『「例外」の思想―戦後知識人・加藤周一の射程―』現代図書、『例外的個体―論加藤周一及其思想』知識産権出版社）。 \n  \n【関係図書】\n \n《批評と生きること》\n作者：片岡大右\n出版：2023年11月\n出版社：晶文社 \n  \n「批判または批評は、現在の生を押しつぶすのではなく、それが現に持っている力を正当に認めるとともにいっそう活性化させる方法」 \n思想、哲学、文学からドラマ、アニメまで、幅広いフィールドで言論活動を続けてきた著者の、初の本格評論集。デヴィッド・グレーバーの翻訳・紹介者として、加藤周一の研究者として、そしてポピュラーカルチャーの良き享受者としての活動の集大成にして、「批評と生きること」を再定義する野心的な試み。
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SUMMARY:[:zh]纪录片《全新的我们─欧洲生态村与生态社区》放映交流会[:]
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